"The Girls Next Door"

2007/05/19 § コメントする

最近ハマっている番組、「The Girls Next Door」。
英語で「a girl next door」っていうと、隣の女の子、よくいるタイプの親しみを持てる感じの女の子、って意味がありますが、この場合の「next door」のガールズたちは少し違います。
これはプレイボーイマンションに住む、3人のプレイメイツとヒュー・ヘフナーのリアリティショウ。
いや~おもしろい。
ワタクシ、リアリティショウ大好き人間なので、こういうのには目がないんです。
これも、どこで見つけたんだったか、ネットサーフィン中に、誰か好きなセレブ(誰だったかなぁ?)のプロフィールの「お気に入りの番組」欄で目にして、見始めたもの。
こちらが主人公の女の子たち&ミスター・ヘフナー。
んーブロンド通り越して、白いような・・・
私のお気に入りは、ヒューの1番のガールフレンド、ホーリーです。彼女は、Hawaian Tropicのモデル、Hootersの店員、そしてプレイメイツ、ヒューの彼女、と、この道(どの道?)のエリートですね~。
番組公式HPに出ている、彼女のプロフィール欄も、キャラが徹底していて、
「お気に入り」の欄に、
Sports to play:
Is sex a sport?
Sports to watch:
See above…just kidding!

ハハハ。
DVDも出てますんで、ぜひ見てみてください。
日本のケーブルでも放送してくれたらいいのに。笑

plastic surgery

2007/05/19 § コメントする

ハリウッドが好きで、ゴシップサイトなんてうろうろしていると、イヤでも(別にイヤじゃないけどw)目に入ってくるのが整形の話。
ご丁寧にビフォーとアフターの写真とともに、「胸にシリコンが!」とか、「このフェイスリフトはやばいでしょ」とか。
そんな私が好きで見ているのがこちら
サイトの名前からしてステキでしょ?
ヒドイ整形ドットコム。
なぜか、整形モノ、好きなんです。
ドラマ「NIP/TUCK」(ファムケ出てたしね☆手術シーンはグロすぎて直視できなかったけどw)とか、ディスカバリーチャンネルの「マイアミ美容整形」みたいなやつとか、「the Swan」とか、ビューティーコロシアムとか。笑
そんなんばっかり見てるおかげか、結構見分けられます、整形。
そして、難しい英単語も覚えちゃいました。
rhinoplasty, liposuction, breast augmentation…
整形ってホントaddictive。

ジェッシカー!

2007/05/16 § コメントする

アメリカで6月15日から公開の、
「Fantastic Four Rise of the Silver Surfer」より。メガネ萌え?笑
金髪に青い目・・・
私的には、茶髪or明るめ茶髪に茶色の目の方が好きなんですが、みなさんどうでしょう?かと思いきや、金髪も似合ってるなぁ。

やっぱり目だ。

Aww I love her!!!

2007/05/15 § コメントする

youtubeを久しぶりに見たら、見たことないファムケの映像がupされてました!!
ラブ☆
いつ見ても可愛い・・・
私のファムケブームはまだまだ続きそうです。

Boston Public

2007/05/14 § コメントする

アリーが好きで、そのプロデューサーのデイヴィッド・E・ケリーが製作だから、見てみようか、くらいな、FOXのCMに完全にやられて見始めたこのドラマ。笑
ボストンの公立高校での日常を描いてます。
「アメリカの高校ってこんななんだー」っていうのが知れるかも?
最初のお気に入りキャラは、左の、デイヴィス先生。
なかなかステキな先生だったんですが、シーズン2つくらい出て、途中からいなくなっちゃいました。
コンスタントに見てたわけじゃないので、いなくなった理由が思い出せません。笑
もちろん、お気に入りキャラがいなくなって、見る気がうせて、しばらく遠ざかってました。
このドラマの放送は、2001~2004年。なんで今更ボストン・パブリックについて書いているかというと・・・
この2、3月くらい?に、午前中に毎日1話ずつ放送していて、「いつか見よう」と思ってHDDに撮りためていたそれ(シーズン4)を、今日一気にシーズンの半分見たから。笑
もともと、この番組は好きだったので、デイヴィス先生はいなくなったけど、校長とかほかの人は変わってないし、見る気は俄然ありました。
で、今日一日でハマったのが、この方。一番上の画像の、一列目のど真ん中にいらっしゃる方ですね。
ロニー・クック先生。
彼女はもともと弁護士で、弁護士として何かの事件を解決するためにこのウィンズロー高校に来たのがきっかけで、「教職ってステキ」なんて思い始め、転職しちゃったっていう、一風変わったお方です。
いや~セクシーだね!
役柄でも、十分セクシーです。
っていうか、この高校、教師がステキすぎる。笑
で、彼女のことは時々見かけるスタートレックの再放送でも、目にしていたのですが、今日いろいろググってみて、ハマった気持ちもなんだか冷めました。笑
このJeri Ryanさん、チェインスモーカーだそうで、いろんな写真を見てると、肌が・・・
38歳だそうですが、肌が・・・ね。。。
でも、このドラマではまだ若いし、肌も綺麗に見える(ハイクオリティなカメラで撮ってないっぽいのと、うちがデジタル放送に加入してないから)ので、このドラマの中ではやっぱりお気に入りキャラです。

"Borat: Cultural Learnings of America for Make Benefit Glorious Nation of Kazakhstan"

2007/05/06 § 4件のコメント


BORAAAAAAAAAAT!!
ブラックジョーク満載(というか、ブラックジョークしかない)のコメディ映画、ボラット。
アメリカに行ったとき、友人たちが
「ボラット、もう一回見てぇ!!」
「こないだ見たばっかじゃん!」
なんて会話をしていて、「ものすごいブラックなコメディ映画」という認識しかなかった私は、「へぇ、そんなに面白いんだ」と思ったのでした。
で、、、
見てみました。
どれだけ面白いのかと。
んー、私的には、ボラットは面白くないかなー。
人を怒らせたり、困惑している人を笑ったり、そういうのってあまり面白いと思えないので。
だから、「punk’d」とかも、「面白い」っていうよりも、見ていて可哀想になるんです。
ディナーパーティーにお邪魔して、売春婦を呼んでみたり、トイレの方法を間違えてみたり。
滑ったふりして商品に倒れ込んで、ひたすら滑りまくってお店の商品をめちゃくちゃにしたり。
フェミニスト団体に話を聞きにいって、女性差別の発言をしてみたり。
キリスト教原理主義の集会の様子を暴いてみたり。
まぁ、punk’dやjackassが流行るアメリカだから、すごくウケたのかな~なんて。
で、ちょっとググってみたら、イギリスでもものすごい売れたらしい。。。
あ!ヨーロッパでも売れたから、2006年のMTV EUROPE AWARDSで司会だったのか!
(と思ったんですが、ヨーロッパでの公開とアワードの放送日は同じでしたorz)
彼のアクセントも、とてもイギリス人と思えないような訛りっぷりで(笑)、そこは笑っちゃいました。w
ヒップホップラッパーみたいな喋り方になるシーンもあるんですが、そこも完璧に50 centみたいな喋り方になっていて、この人、そういうのうまいんだな~と妙に感心してしまいました。
punk’dやjackassがお好きな方は、きっとこれも大爆笑すると思うんで、見に行ってみてください。

El Cantante

2007/05/05 § コメントする

最近は、スペイン語のアルバムを出したり、こんな映画に出てみたりと、すっかりスペインな感じのロペスさん。
・・・えー、お相手は、旦那様のマーク・アンソニー。
アメリカでは8月1日から公開です。
なんで実生活のパートナーと映画に出るんでしょうね?
GIGLI」で懲りなかったんでしょうか。
でも、ベン・スティラーのところは成功してますよね。
今回はうまくいくと思ってるのかな。
ベニファーよりは、マーク&ジェンの露出は少ないしって?
公式サイト

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